キャリアデザイン×IT:キャリアカウンセリングを学ぶ

2010年04月19日

キャリアカウンセラー募集の情報

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「急募【稲沢◆車通勤可◆残業無】大学でのキャリアカウンセラー」

国府宮駅から徒歩15分程度の大学(調べればわかりますね :-) )
でキャリアカウンセラーの仕事を募集しています(派遣)

条件は以下のリンク先の情報どおりと思います。
キャリアカウンセラーの有資格者。
模擬面接などの実施経験のある方。

若年層のサポートをしたい方はいかがでしょうか。

急募【稲沢◆車通勤可◆残業無】大学でのキャリアカウンセラー | 派遣EX
http://haken-ex.jp/job/detail/2640017

posted by あめい at 11:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 独言

2010年03月31日

キャリアカウンセラー・キャリアコンサルタントの募集の記事

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CDAなどの資格をせっかくとっても、「実践の場」「活用の場」に困っている人は多いのでは……。
どんな資格でも持ってるだけでは意味がないですよね。
キャリアカウンセラー・キャリアコンサルタントとして活躍する場があれば宝のもちぐされ……。
キャリアカウンセラー・キャリアコンサルタントの募集記事を少し紹介します。
(リンク先及びそのの記事と当ブログは一切関係ありません)

探しています!「キャリアコンサルト」|株式会社ネクストキャリア:人事コンサルティング・人材派遣・人材紹介・再就職支援・給与計算代行等のアウトソーシング
http://www.nextcareer.co.jp/topics/

募集職種  キャリアコンサルタント  ヘッドハンティング・人材紹介会社 転職ならクライス&カンパニーへ。
http://www.kandc.com/recruit/consultant.html

BSコーポレーション キャリアコンサルタント募集
http://www.bs-corp.co.jp/bosyuu/bosyuu.html

キャリア・ブレーン職業紹介事業部:人材コンサルタント募集(フルコミッション制)
http://careerbrain.net/bosyu.html

他にハローワークや派遣のサイトに掲載される場合が多いです。
チェックしてみよう。

posted by あめい at 01:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 独言

2008年06月13日

サービス業界の狙い目資格ベスト3

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NBonline Associeでサービス業界の狙い目資格ベスト3が紹介されている。

CDA(キャリア・デベロップメント・アドバイザー)がNO1として紹介されていたのでメモがてらのエントリー。
人材紹介会社も採用には意欲的。CDA(キャリア・ディベロップメント・アドバイザー、以下CDA)資格は取得していないと業務に従事できないわけではないが、あれば信頼の証しとしてプラスになる。一度実務に就いてしまうと資格を取るための時間が作れないという人も多く、転職準備期間に取得しておくのも一つの手。未経験者には、CDAの勉強が仕事の全体像を知る機会になる。CDAと似た要素を持つ心理カウンセラーは、教育サービス業でも評価される。進路指導やカウンセリングなどで、いたって実用的な資格とされるからだ。
[有望資格ランキング【サービス】:NBonline(日経ビジネス オンライン)]
posted by あめい at 12:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 独言

2007年11月07日

実はCDAです

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1次試験合格の報告をかいてから、すごい間があいていますが、
その後8月の2次試験を突破し、なんとかストレートで合格。
実は(肩書きではもう)CDAです :-D

今年の、あの暑い暑い夏の日、倒れるほど勉強したのです(本当)。

ブログ再開でとりあえずエントリー。

試験の様子やら今のお勉強の様子を随時アップ(予定)。

えいえいおー。


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posted by あめい at 22:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 独言

2007年06月27日

CDA1次試験、無事合格

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6月10日に実施いたしました「第23回CDA1次試験」結果のお知らせです。受験者数:871名、合格者:544名、合格率:62.4%でした(2007.6.26)
[JCDA](http://www.j-cda.org/ "")
これを昨日みて、過去3回よりは微妙に合格率が高いといえども、とてもとても

「おっらっしゃー!もらったあああああああ」

とは思えなかったのですが、無事1次試験には合格できました。ヨカッタ。いえーい。
先生、スタッフさん、一緒に学んだ仲間にアリガトウありがとう!です。
メーリングリストで「合格しました」の報告をすると、先生がとっても喜んでくれて、それがまたまたとても嬉しかったです。

今日はたまたま家に母がきたので「合格いたしました」と伝えると、「すげーできたか、すげーできなかったかどっちかだっていってたじゃない。すげーできたんだね。さすが私の娘、かしこくてなみだがでるよ(プッ 」といじわるく言われました。さすが私の母。いじわるい。彼女に鍛えられてここまで育ってきました。

でも、ホントに難しかったよね。次の24回から試験が大幅に変わるらしいけれども、でもマンパワーのweb答練レヴェルではない難易度と思っていていいのではないでしょうか。
webで練習するのもまどろっこしいわけで、1次対策になる練習問題集ぐらい出してもいいんじゃないかなあと思うのだけど。

2次対策は先輩方の懐をお借りする予定でおります。
先輩方よろしくお願い致します。(拝む)
posted by あめい at 22:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 独言

2007年06月25日

スカウトサービスが人気。新しいスタイルの「求人サイト」

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今注目の「スカウトサービス」についての記事。

ネットを徘徊しているとこのところよく出会うようになってきた「スカウト」の文字。
自分の「プロファイル」を登録し、企業からお声がかかる=スカウトされるのを待つという新しいスタイルの求人サイトである「スカウトサービス」ははやり増えてきているようす。
@IT自分戦略研究所とJOB@ITが行った読者調査では、「過去に使用」したことがある「転職の方法」として、22.7%の人が企業からスカウトを受けて転職したことがあるとし、44.7%の人が「次に希望」したい「転職の方法」だと答えている。
[スカウトサービス、企業が注目するポイントはここだ − @IT自分戦略研究所](http://jibun.atmarkit.co.jp/ljibun01/special/scout/scout01.html "")
ということでユーザからも指示を受けているサービスということになりそうです。
@ITプレミアスカウトのメインターゲットは20代後半から30代の経験者。
スカウトメールが多かった職種ランキングとしてはインターネット上のサービスということで、その活用にも積極的なシステム開発・SEなどIT業界の職種系ばかりが並んでいる。ヘッドハンティング的な方法による転職に慣れている業界というイメージもあるがどうでしょう?このスタイルが定着してくれば、いずれ他の業界や職種にも及んでくるのでしょうね。
その将来のビジョンも、漠然(ばくぜん)としたものではなく、「これまでの自分の経験」を踏まえて「これからやってみたいこと」につながっている、つまりいまの自分と将来の自分が一直線になっているとなおよい。しかし、注意点もあるという。「いまの自分と将来の自分がつながっているとよいのですが、例えば『将来は絶対ITコンサルタント以外の仕事はやりたくありません』といったように、あまりキャリアパスを限定してしまうと、声が掛にくくなってしまうようです」
[スカウトサービス、企業が注目するポイントはここだ − @IT自分戦略研究所](http://jibun.atmarkit.co.jp/ljibun01/special/scout/scout01.html "")

企業とのつながりを増やすためには、ほかにも情報量を増やす、つまり、自分自身のスキルや職務経歴といったのプロファイルを充実させることもまた重要だ。『効果的な職務経歴書の書き方教えます』を参考に自分の職務経歴をまとめてみるといいだろう。その際にもポイントがある。平岡氏は「携わったプロジェクトでの自分の役割や、その規模はもちろんですが、プロジェクトごとに使用したスキルやそこで身に付けたスキルを書くと、どういう状況でそのスキルを使っていたのかが相手に分かりやすいと思います」と話す。
[スカウトサービス、企業が注目するポイントはここだ − @IT自分戦略研究所](http://jibun.atmarkit.co.jp/ljibun01/special/scout/scout01.html "")

「自分のことを理解してもらう」ときに重要なことは、相手に理解をしてもらうための情報を提示することだ。自分に対する情報が少ない中で、自分を理解してもらおうと思ってもなかなか難しい。積極的に自分についての情報を相手に開示していくことが必要だ。
[スカウトサービス、企業が注目するポイントはここだ − @IT自分戦略研究所](http://jibun.atmarkit.co.jp/ljibun01/special/scout/scout01.html "")
これからの時代に必要となってくる自己PRの方法についての視点などについても考えさせられる注目の記事です。
posted by あめい at 20:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | 独言

2007年06月24日

勉強する大人、ひとりひとりの物語

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昨晩は、飲み会。
同じマンパワーCDA講座23回の受講者のお一人であるKさんが東京に転勤されるということで、私は違うグループだったのですが、ぜひにと参加させていただいた「1次試験おつかれさま&送別会」だったのです。

思いがけず、大学時代の私を知っている方に会ったりと、びくびくものではありましたが、楽しい時間を過ごさせてもらいました。もー、みんな、ありがとう。

東京にいってしまうKさんが挨拶をされているときには、思わず涙がぽろりん。
実際にお会いしたのはたった2回ほどという方だったのですが、メールなどでいつも私を気にかけてくれ、はげましてくれ、支えてくださった方なので、Kさんの存在が試験勉強の日々とばっちりリンクされてしまっていてるのです。Kさんがお話していると、試験勉強中のことをばああああっと思い出してしまうのね。

いや、泣くほど猛勉強をしたのかといわれたらもごもごと言葉を濁しますが、試験勉強期間はやはりそれなりに「困難」でありました。仕事もあるし、避けられないプライベートでのイベントがあり、試験自体誰でもない自分自身が受けようと決心したという全くもってどんな言い分けだって無意味な状態。そうです。やはり困難でありました。

通学講座から試験までがちょうど年度末から新年度をサンドイッチしていることもあってか、一緒に受講したクラスメイトのみなさんの中にも、まさに転機のまっただなか!という方々が少なからずいらっしゃいました。試験までの間に早期退職を決めた方、転職をはたされた方、就職をはたされた方などなど……いいことだって悪いことだってストレッサーになるのだから、ちょこちょこといただく便りを読みながら本当に大変なのだろうなと思っていました。

勉強が、勉強というだけじゃなくて、なんだかまるで……働いて学ぶ大人たちのオムニバス映画を見ているような。人それぞれにキャリアという名の物語を持っていて、それぞれがそれぞれにそれぞれの物語の中で必死なのでした。「キャリア」という言葉の持つ深さと多様性とスケールの大きさを間近にしたような気分。

わたしも、ホントにがんばらなくちゃ。
で、いつかは、Kさんのように人を気遣える人間になりたいなあ。

そうだ。「もしだめでも次もがんばります」と先生に宣言してきたのですが(どこまでも弱気よ)、もーこれからどんどんと試験は難しくなる一方とのこと。24回受験からは内容もガラっとかわるしね。厳しい。

でも、一筋縄でいかないものだからこそ得るものもあるはず。引き続きがんばるよ。
えいえいおー。
posted by あめい at 23:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 独言

2007年06月16日

CDA1次試験のこと

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CDA1次試験がおわって約1週間です。
わすれないうちに試験の感想をかいておかなければ。

★1次試験にむけてしたこと
  • 日本語で普通に手に入る範囲でキャリアカウンセリングの理論家の本をよんだ

  • テキストを読む。読む。読む。自分の声を録音。外出中にiPodで聞いたりしたが、全部を聞き直す時間はなかった

  • テキストをチェックペンでチェック。チェックシートをかぶせると消える!ってやつです。これもチェックしただけで、チェックシートをかぶせてチェックする時間はなかった。6冊にわたるテキストが憎い。

  • マンパワーが別口で用意しているweb答練をした。非常にやりにくい。機種依存文字つかいまくりだし、重たいし。一通りやってから、問題と正解と解説を全部コピーしてプリントアウトして勉強した。3回ぐらいやって、あとは間違えた問題をながめた



★1次試験にでた問題

全般的な感想としては、記述論述にびびっていたのだけど、それらは比較的簡単なお題だった。が、選択問題がむずかしかった。私の他にも「やたらに『4・どれでもない』が多かった!」という声があがっていたのだけど、正解のチェックもできないのでよくわからない.....。にしても4択問題に「どれでもない」が入ってるのはキツイです。しかも、こまかーいところまでよくテキストをこなしていないと答えられないような問題が多く、選択問題は思った以上に難易度が高かった。web答練レヴェルだとおもっていると痛い目に会う。実際わたしは痛い目にあった気がする。

■論述問題
シュロスバーグの転機について

■記述式問題
キャリアプランニングプロセス
ホランドの六角形。ホランドタイプを埋める

23回1次の合格発表は26日。
もしダメでも、24回があるぞ!w
posted by あめい at 13:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 独言

2007年06月03日

3Kならぬ7Kって知ってましたか?

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ああ〜あと10日でキャリアカウンセラーの試験です。
ありがとうございました!(礼)
ウソです、最後までがんばります。

今日はじめて知った言葉。7K。

3Kの「きつい(Kitsui)」「汚い(Kitanai)」「危険(Kiken)」はしっていたのだけれども(ITサービス業界では「きつい」「帰れない」「給料が安い」)、それに4つ加えて7K。

加えられた4つってなんだと思います?

「休暇が取れない」「規則が厳しい」「化粧がのらない」「結婚できない」

……なんとまあ。そりゃきつくて変えれなくて給料安ければ、休暇もとれないだろうし、化粧がのらないだろうし、結婚しにくいかもしれない。そんな状態において「規則が厳しい」というのは、劣悪な環境に縛りつけるためのものかしら?

いつまでも縛りつけておけませんよ。倒れられるか、逃げられるか……。人を活かして生かすものであってほしい。仕事というものには。

via 3K - Wikipedia
posted by あめい at 00:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 独言

2007年05月07日

【勉強メモ】キャリアプランニングプロセス

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▼ ❑ キャリアプランニングプロセス

▼ ❑ 意思決定の必要性の自覚
▼ ❑ 意思決定が必要な場面とCDAの役割
キャリアの幅
• ❑ 学校を卒業する人たちへ
・日本で今起こっている変化について取り上げている新聞記事などを提示して、そのことについてグループ討論をさせる
・就職して5〜10年の経験を持つ卒業生を読んで、具体的な仕事の内容について身近な経験を交えて説明してもらう
・企業の経営者をよんで、職場で起こりつつある変化及びどのような人材を求めているのかについて話してもらう
• ❑ 早期退職や離職を余儀なくされている人へ
・シュロスバーグの転機の捉え方など、転機を乗り越えるための手法を理解させる
・エリスの倫理療法など、クライエントに非倫理的な考え方を納得させる
• ❑ 現状への強い不満を持つ人などへ
今の会社を辞めて別の会社を探すことは「悪い」選択ではないと認識させる必要がある
• ❑ 意思決定に対する抵抗
計画型・苦悩型・衝動型・直感型・従順型・運命論型・延期型・無力型
▼ ❑ 選択肢に関する情報収集
▼ ❑ 人材ニーズ調査/職業観連情報を提供するウェブサイトの利用/情報収集面接(インフォメーション・インタビュー)/様々な資料やインターネットによる情報収集
• ❑ 職業調査ワークシート
▼ ❑ 仮決定
▼ ❑ 選択が難しい場合など
職業選択に重要と思われる項目の中からクライエントが重要だと思うものを5つ選び、選択肢について点数をつけ、各職業または職務ごとに合計点を出す
• ❑ 行動計画を作成する
▼ ❑ 仕事の
特性
▼ ❑ 職業リストの作成
<米>DOT,OOH
CDAオリジナルの情報、新聞広告の求人欄、企業の人事部からヒヤリング、ホランドの6つのタイプ/キャリアクラスターなどから、オリジナルのリストを作成
• ❑ クライエントが興味や能力と結びついた職業選択肢を2つ以上見つける
▼ ❑ 教育・
訓練
• ❑ 大学院に進んだり、就職したりするための準備として最も適した専攻科目を選ぶということ
• ❑ 必要であれば、再訓練を受けたり、現在のスキルの向上をはかる
▼ ❑ 自己の再評価
▼ ❑ 1.自分が好きなこと<興味>
2.スキルを持っていること<能力>
3.重要だと信じていること<価値観>
4.これまでの職業経験<経験>
• ❑ 自己概念を明確にする
1.質問する、経歴について聞く
2.CPS-Jなどアセスメントを使用する

経歴を記録する
<ヒストリーテーキング>
▼ ❑ 就職・
異動
• ❑ 就職活動スキル
・就職口のみつけ方
・よい応募書類の書き方
・上手な面接の受け方
• ❑ サポートグループをつくる
• ❑
posted by あめい at 21:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 独言

がーん

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メールで記事を投稿しつづけていたつもりが、
設定違いでまったく何にも投稿されてない(W
たまにはブログにアクセスしてチェックしろよ<自分

ま、いいや。送信済みメールで残ってるし。
せっかくなので、振り返りを兼ねて
今までポストしたつもりだったエントリーをポストしなおすか。
うん、そうしよう。
posted by あめい at 18:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 独言

2007年03月20日

わたしはわたしだけの山を

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キャリアデザインまわりを巡っていると、「うるっ」とくる言葉に出会うことが多いような気がしてならない。

有限会社シャープマインドのマーケティング・プロデューサー松尾順氏。Web業界に明るいマーケティングのプロだ。彼は新規事業として「キャリアコンサルティング」「エグゼクティブ・コーチング」(経営者、管理者対象のコーチング)をはじめたらしい。

そしてココ。Z会ブログsideB「キャリアでざいんBOX」でエントリーを連ねていらっしゃる。

3月15日のエントリーをたまたま見かけたわたしは、このブログをRSSリーダーに登録した。

Z会ブログsideB「キャリアでざいんBOX」 - あなたはあなただけの山を登っている
私たちは、別の自分だけの山に登っている。

一見、同じ山の頂を目指して、誰が一番になるか競争しているように感じるかもしれないけれど、実はそうじゃない。

それぞれ自分の山の頂を目指して競争している。

競争相手を見ると、彼・彼女は、自分の山じゃなくて、向こうにある彼・彼女の山を上っているのです。


いい言葉だなあ〜と感激してしまったの。わたし。

についたら、自分の通ってきたルートを振り返ってみる。

そのルートこそ、あなただけのキャリア、人生です。


講座の中でも、「歩んだ後ろを振り返って、出来ていた道が自分のキャリア」なんていう話しがあった。

忙しく、時にはめくじらたてて必死に歩む道や登る山。その時は振り返る余裕すらないのだけれども、そうしている間にも自分だけの「キャリア」という名の道筋が浮かび上がっていくのだと、忘れないように毎日がんばろうと思う。
posted by あめい at 00:33 | Comment(4) | TrackBack(0) | 独言
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