キャリアデザイン×IT:キャリアカウンセリングを学ぶ

2007年06月27日

CDA1次試験、無事合格

sponsored link

6月10日に実施いたしました「第23回CDA1次試験」結果のお知らせです。受験者数:871名、合格者:544名、合格率:62.4%でした(2007.6.26)
[JCDA](http://www.j-cda.org/ "")
これを昨日みて、過去3回よりは微妙に合格率が高いといえども、とてもとても

「おっらっしゃー!もらったあああああああ」

とは思えなかったのですが、無事1次試験には合格できました。ヨカッタ。いえーい。
先生、スタッフさん、一緒に学んだ仲間にアリガトウありがとう!です。
メーリングリストで「合格しました」の報告をすると、先生がとっても喜んでくれて、それがまたまたとても嬉しかったです。

今日はたまたま家に母がきたので「合格いたしました」と伝えると、「すげーできたか、すげーできなかったかどっちかだっていってたじゃない。すげーできたんだね。さすが私の娘、かしこくてなみだがでるよ(プッ 」といじわるく言われました。さすが私の母。いじわるい。彼女に鍛えられてここまで育ってきました。

でも、ホントに難しかったよね。次の24回から試験が大幅に変わるらしいけれども、でもマンパワーのweb答練レヴェルではない難易度と思っていていいのではないでしょうか。
webで練習するのもまどろっこしいわけで、1次対策になる練習問題集ぐらい出してもいいんじゃないかなあと思うのだけど。

2次対策は先輩方の懐をお借りする予定でおります。
先輩方よろしくお願い致します。(拝む)
posted by あめい at 22:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 独言

2007年06月25日

スカウトサービスが人気。新しいスタイルの「求人サイト」

sponsored link

今注目の「スカウトサービス」についての記事。

ネットを徘徊しているとこのところよく出会うようになってきた「スカウト」の文字。
自分の「プロファイル」を登録し、企業からお声がかかる=スカウトされるのを待つという新しいスタイルの求人サイトである「スカウトサービス」ははやり増えてきているようす。
@IT自分戦略研究所とJOB@ITが行った読者調査では、「過去に使用」したことがある「転職の方法」として、22.7%の人が企業からスカウトを受けて転職したことがあるとし、44.7%の人が「次に希望」したい「転職の方法」だと答えている。
[スカウトサービス、企業が注目するポイントはここだ − @IT自分戦略研究所](http://jibun.atmarkit.co.jp/ljibun01/special/scout/scout01.html "")
ということでユーザからも指示を受けているサービスということになりそうです。
@ITプレミアスカウトのメインターゲットは20代後半から30代の経験者。
スカウトメールが多かった職種ランキングとしてはインターネット上のサービスということで、その活用にも積極的なシステム開発・SEなどIT業界の職種系ばかりが並んでいる。ヘッドハンティング的な方法による転職に慣れている業界というイメージもあるがどうでしょう?このスタイルが定着してくれば、いずれ他の業界や職種にも及んでくるのでしょうね。
その将来のビジョンも、漠然(ばくぜん)としたものではなく、「これまでの自分の経験」を踏まえて「これからやってみたいこと」につながっている、つまりいまの自分と将来の自分が一直線になっているとなおよい。しかし、注意点もあるという。「いまの自分と将来の自分がつながっているとよいのですが、例えば『将来は絶対ITコンサルタント以外の仕事はやりたくありません』といったように、あまりキャリアパスを限定してしまうと、声が掛にくくなってしまうようです」
[スカウトサービス、企業が注目するポイントはここだ − @IT自分戦略研究所](http://jibun.atmarkit.co.jp/ljibun01/special/scout/scout01.html "")

企業とのつながりを増やすためには、ほかにも情報量を増やす、つまり、自分自身のスキルや職務経歴といったのプロファイルを充実させることもまた重要だ。『効果的な職務経歴書の書き方教えます』を参考に自分の職務経歴をまとめてみるといいだろう。その際にもポイントがある。平岡氏は「携わったプロジェクトでの自分の役割や、その規模はもちろんですが、プロジェクトごとに使用したスキルやそこで身に付けたスキルを書くと、どういう状況でそのスキルを使っていたのかが相手に分かりやすいと思います」と話す。
[スカウトサービス、企業が注目するポイントはここだ − @IT自分戦略研究所](http://jibun.atmarkit.co.jp/ljibun01/special/scout/scout01.html "")

「自分のことを理解してもらう」ときに重要なことは、相手に理解をしてもらうための情報を提示することだ。自分に対する情報が少ない中で、自分を理解してもらおうと思ってもなかなか難しい。積極的に自分についての情報を相手に開示していくことが必要だ。
[スカウトサービス、企業が注目するポイントはここだ − @IT自分戦略研究所](http://jibun.atmarkit.co.jp/ljibun01/special/scout/scout01.html "")
これからの時代に必要となってくる自己PRの方法についての視点などについても考えさせられる注目の記事です。
posted by あめい at 20:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | 独言

2007年06月24日

勉強する大人、ひとりひとりの物語

sponsored link

昨晩は、飲み会。
同じマンパワーCDA講座23回の受講者のお一人であるKさんが東京に転勤されるということで、私は違うグループだったのですが、ぜひにと参加させていただいた「1次試験おつかれさま&送別会」だったのです。

思いがけず、大学時代の私を知っている方に会ったりと、びくびくものではありましたが、楽しい時間を過ごさせてもらいました。もー、みんな、ありがとう。

東京にいってしまうKさんが挨拶をされているときには、思わず涙がぽろりん。
実際にお会いしたのはたった2回ほどという方だったのですが、メールなどでいつも私を気にかけてくれ、はげましてくれ、支えてくださった方なので、Kさんの存在が試験勉強の日々とばっちりリンクされてしまっていてるのです。Kさんがお話していると、試験勉強中のことをばああああっと思い出してしまうのね。

いや、泣くほど猛勉強をしたのかといわれたらもごもごと言葉を濁しますが、試験勉強期間はやはりそれなりに「困難」でありました。仕事もあるし、避けられないプライベートでのイベントがあり、試験自体誰でもない自分自身が受けようと決心したという全くもってどんな言い分けだって無意味な状態。そうです。やはり困難でありました。

通学講座から試験までがちょうど年度末から新年度をサンドイッチしていることもあってか、一緒に受講したクラスメイトのみなさんの中にも、まさに転機のまっただなか!という方々が少なからずいらっしゃいました。試験までの間に早期退職を決めた方、転職をはたされた方、就職をはたされた方などなど……いいことだって悪いことだってストレッサーになるのだから、ちょこちょこといただく便りを読みながら本当に大変なのだろうなと思っていました。

勉強が、勉強というだけじゃなくて、なんだかまるで……働いて学ぶ大人たちのオムニバス映画を見ているような。人それぞれにキャリアという名の物語を持っていて、それぞれがそれぞれにそれぞれの物語の中で必死なのでした。「キャリア」という言葉の持つ深さと多様性とスケールの大きさを間近にしたような気分。

わたしも、ホントにがんばらなくちゃ。
で、いつかは、Kさんのように人を気遣える人間になりたいなあ。

そうだ。「もしだめでも次もがんばります」と先生に宣言してきたのですが(どこまでも弱気よ)、もーこれからどんどんと試験は難しくなる一方とのこと。24回受験からは内容もガラっとかわるしね。厳しい。

でも、一筋縄でいかないものだからこそ得るものもあるはず。引き続きがんばるよ。
えいえいおー。
posted by あめい at 23:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 独言

2007年06月16日

フジスタッフ、結婚・出産前のキャリア・スキルを生かせる仕事を希望など「仕事と子育てを両立させたい女性アンケート」結果を発表

sponsored link

育児と仕事を両立する上で困難に思うことの第一位は「子どもの急な病気でおむかえで残業が出来ないなど仕事ができる時間の制限」だそうです。はたらく母親は大変だ.....。
両立したい意志を持つ人たちにはもちろん両立支援として制度を整えることはとっても大事だとおもいますが、女性ばかりがなぜ「両立りょうりつ!」と躍起にならなければならないのか?とも感じます。
両立もできる、辞めて再就職も出来る。その上であえてする選択こそ本当の自由な選択ですよね。

総合人材サービス会社のフジスタッフは、2004年10月から育児中女性の社会復帰支援事業「ff-woman プロジェクト」を推進してきたが、今回、「女性が育児と仕事を両立するうえで困難に思うことは何か」など育児中女性の就業についての意識や現状を把握するために、同社の託児サービス付親子登録会に登録したスタッフにアンケート(2006年10月1日〜12月31日)を実施した。その結果、出産前のキャリアを生かせるパートタイム的な仕事の創出が必要などの点が明らかになった。
[フジスタッフ、結婚・出産前のキャリア・スキルを生かせる仕事を希望など「仕事と子育てを両立させたい女性アンケート」結果を発表 - マイライフ手帳@ニュース](http://www.mylifenote.net/009/post_1617.html "")

posted by あめい at 14:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュースから

「社風」を体現する社長が学生を直接スカウト!

sponsored link

スカウトしたい学生に「社長面接権」を発行するというなかなかおもしろい就職イベントが開かれるようです。
社長と話せばミスマッチが防げるとも思わないけど、就職前にはもっといろんな形でのコミュニケーションがあってもいいはずですよね。

■アルコール入り立食パーティーで、社長・学生双方の本音を引き出し合う この「ベンチャーアライブ」では、急成長中のベンチャー企業社長4名と就職活動中の学生80名が一同に会し、第一部では、社長4名のトークライブ(2時間)、第二部では、立食形式で、学生が4グループに別れ、社長と交流(1時間半)。社長1名に20名の学生が囲み、アルコール入りのリラックスした雰囲気の中、20分間の歓談で、学生・社長双方の本音を引き出し合います。

■「社長面接権」を発行し、社長が直接有望な学生をスカウト! 気に入った学生がいた企業は「社長面接権」を発行することができます。スカウトされた学生は、後日、一次面接を飛ばして、初めから社長面接に進めます。また、参加学生も気に入った企業にエントリーができ、双方向からのアプローチが可能です。

■学生のメリット:「社風」を最も体現している社長と直接話せる 学生が企業選びで重要視するポイントの第1位は「社風」(55.5%)注1)です。学生にとっては、本イベントのように、社風を最も体現している社長と直接話せる機会はめったにないということで、毎回満員となっています。

■企業のメリット:主体性のある学生を囲い込める 2008年3月卒業向けの新卒採用市場を見ていると、従業員数1000人未満の求人倍率は4.22倍(07年3.42倍)注2)で、人事担当者の1/3が「採用は長期化するだろう」、約6割が「前年より採用するのが厳しくなる」と考えており注3)、目標採用数を獲得できるまで、通年に亘って採用活動を続ける中小ベンチャー企業が多く見られます。 このような中、本イベントでは、気に入った学生とすぐに社長面接ができるため、学生の囲い込みができます。また、参加企業からは、「参加学生は、限られた情報の中で就職活動をしている学生とは異なり、積極的にイベントに出席しているため、主体性のある学生に多く会えた」と好評です。

■「3年で新卒の1/3が辞める原因」を防ぐ 「3年で1/3もの新入社員が辞める最大の原因は企業と学生のミスマッチングにある」とよく言われていますが、双方がしっかりとコミュニケーションし、相互理解を深めた上で選考ができるため、ミスマッチングの防止が可能です。
[株式会社ネオキャリア : ネオキャリア、社長自らが学生をスカウトする就職イベントを開催 : News2u.net](http://www.news2u.net/NRR200719014.html "")

posted by あめい at 14:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュースから

プロ野球選手の再就職を支援

sponsored link

プロスポーツ選手になることも難関だけど、そこから第二の人生を歩むのもある種の難関があるのかもしれない。
野球をしていた人の中からたった一握りの人たちがプロになり、活躍できたとしても、引退後に例えばキャスターになれるのはまた別の能力も必要とする上さらなる難関ですよね。
思えば、プロ野球選手たちは、リタイヤの時期がとてもはやくやってくる個人事業主なんですよね。
こういったスポーツ選手の再就職の支援はどんどんすすめていってほしい!って思います。
野球大好きだし。

社団法人・日本野球機構(根来泰周会長)は8日、今秋から「セカンド・キャリア・サポート事業」(仮称)を実施すると発表した。OBを含めたプロ野球選手の再就職を取り持つもので、新たな企業探しをはじめ、今オフには再就職に必要な技能向上の講座などを開く構想を持っている。
[プロ野球選手の再就職を支援:プロ野球:野球:スポーツ報知](http://hochi.yomiuri.co.jp/baseball/npb/news/20070609-OHT1T00080.htm "")

posted by あめい at 14:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュースから

エンゲージメント--婚約するほどに会社と結ばれる

sponsored link

キャリアカウンセリング導入制度などでご活躍されているコンサルタントさんのブログに「エンゲージメント」という言葉をみつけました。

従業員の納得と愛着に関する領域は非常に多岐に渡っており、これらを上手く見直すことがエンゲージする(婚約するほどに会社と結ばれる)状態を作り出すのです。 こういった概念をエンプロイ・エンゲージメントとよび、最近私が注目している分野でもあります。人材の多様化と流動化、そして人材不足が叫ばれる今日、このエンプロイ・エンゲージメントは経営課題の一つとして認識され始めています。
[エンゲージメントの強化につながるキャリアカウンセリング制度 - 野石龍平の人事/ITコンサル徒然日記 [ITmedia オルタナティブ・ブログ]](http://blogs.itmedia.co.jp/taps/2007/06/post_1523.html "")

へえええ。不勉強な私は、初めて聞きました<エンゲージメント

キャリアカウンセリング制度の導入される背景として、

得てして仕事上の上司は目の前の仕事に追われているので、短期的な視点で部下のキャリアを考えがちになります。仕事上の上司以外にキャリア上のアドバイスや相談に乗ってくれるのがキャリアカウンセラーであり、パフォーマンスマネージャーです。
[エンゲージメントの強化につながるキャリアカウンセリング制度 - 野石龍平の人事/ITコンサル徒然日記 [ITmedia オルタナティブ・ブログ]](http://blogs.itmedia.co.jp/taps/2007/06/post_1523.html "")

という部分が指摘されていますが、「上司はそれどころじゃない」というのはCDAのテキストでも「今後は自己啓発中心。OJTや集団件ッ週は難しい」と書かれていたのを覚えています。
まず自分が自覚することは大切ですが、自分で自分を客観視するというのは思った以上に難しいもんね。

そんな時相談に載ってくれるのがカウンセラーであり、その結果、エンゲージメントが強化されるということか。
なるほどなるほど。勉強になりました。
posted by あめい at 14:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | webページBM

アメリカでも長時間労働が深刻化

sponsored link

数字で見る男と女の働き方 第6回として、「米国でも長時間労働が深刻化、犠牲になる子供たち」という記事があります。先進七カ国で1人当たりの年間労働時間が一番長いのがアメリカ。次いで日本、カナダとのこと。


休暇取得日数が少ないのも、米国の特徴だ。『The Career Mystique: Cracks in the American Dream』(Phyllis Moen and Patricia Roehling著、Rowmann & Littlefield Publishers, Inc.、2005年)は、主要国の法定有給休暇日数と休暇取得実績(年間)を紹介している。これによると、米国は法定の有給休暇が「0日」、実際の休暇取得は年間10.2日である。日本はそれぞれ、10日と17.5日だ。同書は、「米国は先進国で唯一、法定の有給休暇がない国だ」と批判している。
[米国でも長時間労働が深刻化、犠牲になる子供たち - ニュース - nikkei BPnet](http://www.nikkeibp.co.jp/news/biz07q2/536469/ "")

posted by あめい at 13:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュースから

CDA1次試験のこと

sponsored link

CDA1次試験がおわって約1週間です。
わすれないうちに試験の感想をかいておかなければ。

★1次試験にむけてしたこと
  • 日本語で普通に手に入る範囲でキャリアカウンセリングの理論家の本をよんだ

  • テキストを読む。読む。読む。自分の声を録音。外出中にiPodで聞いたりしたが、全部を聞き直す時間はなかった

  • テキストをチェックペンでチェック。チェックシートをかぶせると消える!ってやつです。これもチェックしただけで、チェックシートをかぶせてチェックする時間はなかった。6冊にわたるテキストが憎い。

  • マンパワーが別口で用意しているweb答練をした。非常にやりにくい。機種依存文字つかいまくりだし、重たいし。一通りやってから、問題と正解と解説を全部コピーしてプリントアウトして勉強した。3回ぐらいやって、あとは間違えた問題をながめた



★1次試験にでた問題

全般的な感想としては、記述論述にびびっていたのだけど、それらは比較的簡単なお題だった。が、選択問題がむずかしかった。私の他にも「やたらに『4・どれでもない』が多かった!」という声があがっていたのだけど、正解のチェックもできないのでよくわからない.....。にしても4択問題に「どれでもない」が入ってるのはキツイです。しかも、こまかーいところまでよくテキストをこなしていないと答えられないような問題が多く、選択問題は思った以上に難易度が高かった。web答練レヴェルだとおもっていると痛い目に会う。実際わたしは痛い目にあった気がする。

■論述問題
シュロスバーグの転機について

■記述式問題
キャリアプランニングプロセス
ホランドの六角形。ホランドタイプを埋める

23回1次の合格発表は26日。
もしダメでも、24回があるぞ!w
posted by あめい at 13:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | 独言

2007年06月03日

3Kならぬ7Kって知ってましたか?

sponsored link

ああ〜あと10日でキャリアカウンセラーの試験です。
ありがとうございました!(礼)
ウソです、最後までがんばります。

今日はじめて知った言葉。7K。

3Kの「きつい(Kitsui)」「汚い(Kitanai)」「危険(Kiken)」はしっていたのだけれども(ITサービス業界では「きつい」「帰れない」「給料が安い」)、それに4つ加えて7K。

加えられた4つってなんだと思います?

「休暇が取れない」「規則が厳しい」「化粧がのらない」「結婚できない」

……なんとまあ。そりゃきつくて変えれなくて給料安ければ、休暇もとれないだろうし、化粧がのらないだろうし、結婚しにくいかもしれない。そんな状態において「規則が厳しい」というのは、劣悪な環境に縛りつけるためのものかしら?

いつまでも縛りつけておけませんよ。倒れられるか、逃げられるか……。人を活かして生かすものであってほしい。仕事というものには。

via 3K - Wikipedia
posted by あめい at 00:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 独言
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。